侑李「じゃ、また明日〜」
「「「「ばいばーい」」」」
裕翔「菜々~。晩御飯なに〜??」
菜々「あ、決めてない…じゃあ裕翔の好きなオムライス!!」
裕翔「ほんとっ?やったー!」
あ、なんで私が裕翔の好きなご飯を知ってるのかは、前に聞いたから!
因みに蒼斗が特になしで陸人がお好み焼きだそうです♪
菜々「じゃあ作ってくるねー♬」
裕翔「はーいっ」
─バタンッ
ふぅ。食材は多分…いや絶対あるから心配はなし
まぁチャチャッと作りましょうか!!
──
────
──────
菜々「でーきた…」
呼びに行くかぁ…
「「「「ばいばーい」」」」
裕翔「菜々~。晩御飯なに〜??」
菜々「あ、決めてない…じゃあ裕翔の好きなオムライス!!」
裕翔「ほんとっ?やったー!」
あ、なんで私が裕翔の好きなご飯を知ってるのかは、前に聞いたから!
因みに蒼斗が特になしで陸人がお好み焼きだそうです♪
菜々「じゃあ作ってくるねー♬」
裕翔「はーいっ」
─バタンッ
ふぅ。食材は多分…いや絶対あるから心配はなし
まぁチャチャッと作りましょうか!!
──
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──────
菜々「でーきた…」
呼びに行くかぁ…

