イケメン三兄弟と同居することになりました。

蒼斗「さぁ?」


菜々「はい。じゃあ薬飲むよ~」


蒼斗「ゲッ。菜々が飲ませてくれるんなら飲む~」


菜々「はいはい。」


蒼斗「口でね?」


菜々「はぁ!?む「俺病人なんだよね。お願い、聞いてくれないの?」 ゔっ分かったよ。やればいいんでしょ?!」


蒼斗「そうそう。((ニヤリ」


菜々「わ、たしが薬と水を口の中にいれればいいの?」


蒼斗「うん」


口移しってことだよね…


コロンッと薬を自分の口にいれて水を含む。


…蒼斗が私の腕を引いた。


2人の唇が触れ合う


菜々「んっ…」


─ゴクンッ


飲んだ?


蒼斗「…エロすぎ」


菜々「ふぇ!?」


蒼斗がそんなこと言うから顔が赤いじゃないか!!


蒼斗「あれー?顔赤いけどどうしたのー?」


…この前の天然さはどこにいった!!


菜々「赤くないもん!」