若頭の私 でも、、、

七海「やったー!」




輝「ありがとー!」




伊月「ありがとうございます」




王子「ありがと」




と言う4人と、




雪斗と雪哉は笑っていた。




そして間も無く鷹取の屋敷に着いた。




「じゃあ、ちょっと組長に電話するね」




と皆に言うと、興味津々らしい。




動かない。




「え、リビング行ってて良いよ」




輝「いや、気になるし」




七海「ダメ?」




「いや、良いけど」