次の日......
ミチル「リンレイ!!リンレイ!!」
『!!ハァハァハァハァ』
リョウ「大丈夫か?魘されてたぞ」
『大丈夫です......それよりなんで皆さんがいるんですか?』
ハヤト「レイトが部屋にいないからみんなで探してたんだ」
ハルト「なんで一緒に寝てるんだよ」
『さぁ、レイト様が勝手に入ってきました』
レイト「なんでお前は素直に言うんだよ」
『ここでなんで嘘をつかないと行けないんですか?』
ミチル「リンレイ!!僕、お腹すいた!」
『じゃあ行きましょうか』
ミチル「リンレイ!だっこして!」
『いいですよ』
『おっきくなりましたねミチル様、』
ミチル「でしょ?リンレイのご飯が美味しいからいっぱい食べちゃった!」
『嬉しいお言葉ありがとうございます』
私はミチル様達にご飯を作り庭に行った
いつ見ても綺麗......
奥様は花が好きだから綺麗な花ばかり植えられているし庭も広い
!!!
バッ!!
なんか殺気が......
あったような、気のせい?
バンッ!!
うっ......
後ろから弾が......
チッ
ミチル「リンレイ!!」
『来ないでください!!』
ミチル様の額に赤いレーザーポインターが
まずい
私は手からバリアを出した
『ミチル様家の中に入って、絶対出てこないでください』
私はミチル様が家に入るのを見て森に走った
男「おや、バレてたか」
『何者だ......』
男「あの人の部下さ......お前がどうしてるか見てこいってな、そこにあの小さい子供がいたから殺そうかなと思ったらお前に当たっちまってな」
『ふざけるな......リョウ様たちには何もするな』
男「お前が戻れば辞めるよ」
『戻るわけないだろ』
グサッ!!
私はポケットに入れていたナイフで刺した
はぁ......もう場所がバレてるのか......
シエル「リンレイ!!」
『シエル様......どうしたんですか?皆様も』
リョウ「ミチルがリンレイが銃で撃たれたっていうから来たんだよ」
『そうですか、大丈夫ですよ、腕を掠めただけなのでそれより、ミチル様の方はお怪我はありませんか?』
ミチル「うん!!ないよ!それより、リンレイさっき手からバリア出してなかった」
『それは私には言えません、奥様から聞いてください』
私はそう言って立ち去ろうとしたけどさっき当たった弾で血がいっぱい出て倒れた
リンレイsaid end
ミチル「リンレイ!!リンレイ!!」
『!!ハァハァハァハァ』
リョウ「大丈夫か?魘されてたぞ」
『大丈夫です......それよりなんで皆さんがいるんですか?』
ハヤト「レイトが部屋にいないからみんなで探してたんだ」
ハルト「なんで一緒に寝てるんだよ」
『さぁ、レイト様が勝手に入ってきました』
レイト「なんでお前は素直に言うんだよ」
『ここでなんで嘘をつかないと行けないんですか?』
ミチル「リンレイ!!僕、お腹すいた!」
『じゃあ行きましょうか』
ミチル「リンレイ!だっこして!」
『いいですよ』
『おっきくなりましたねミチル様、』
ミチル「でしょ?リンレイのご飯が美味しいからいっぱい食べちゃった!」
『嬉しいお言葉ありがとうございます』
私はミチル様達にご飯を作り庭に行った
いつ見ても綺麗......
奥様は花が好きだから綺麗な花ばかり植えられているし庭も広い
!!!
バッ!!
なんか殺気が......
あったような、気のせい?
バンッ!!
うっ......
後ろから弾が......
チッ
ミチル「リンレイ!!」
『来ないでください!!』
ミチル様の額に赤いレーザーポインターが
まずい
私は手からバリアを出した
『ミチル様家の中に入って、絶対出てこないでください』
私はミチル様が家に入るのを見て森に走った
男「おや、バレてたか」
『何者だ......』
男「あの人の部下さ......お前がどうしてるか見てこいってな、そこにあの小さい子供がいたから殺そうかなと思ったらお前に当たっちまってな」
『ふざけるな......リョウ様たちには何もするな』
男「お前が戻れば辞めるよ」
『戻るわけないだろ』
グサッ!!
私はポケットに入れていたナイフで刺した
はぁ......もう場所がバレてるのか......
シエル「リンレイ!!」
『シエル様......どうしたんですか?皆様も』
リョウ「ミチルがリンレイが銃で撃たれたっていうから来たんだよ」
『そうですか、大丈夫ですよ、腕を掠めただけなのでそれより、ミチル様の方はお怪我はありませんか?』
ミチル「うん!!ないよ!それより、リンレイさっき手からバリア出してなかった」
『それは私には言えません、奥様から聞いてください』
私はそう言って立ち去ろうとしたけどさっき当たった弾で血がいっぱい出て倒れた
リンレイsaid end

