女総長

と言うと、




華月「さっきの大勢を倒すなんて、お前ら強いんだな」




と言われた。




夏目「は?」




明日斗「いきなり?」




「ありがとうございます」




華月「だが」




ん?




華月「お前ら、気絶した野郎を殴り続けていた」




「そうですが?」




華月「それに、お前ら3人は目が死んでいる」




3人「は?」




華月「自分では分からないさ。でも、お前らの目は死んでる。光を写していない」