「ひぃっっ」 「いっ、てー....」 まだ気絶してなかったか...そこは総長なんだな。 倒れているそいつの元に行き、体に足を置く。 まずは、私もやられた同じ所を思いっきり蹴る。 「うっっ.....」 まぁ、さすがに壁まで飛ばせないけどね。