ちょうど、踊り場から5段位登っただけの私は向かって来る彼の拳を避ける。 そして、首を掴んでジャンプして階段から降りる。 そしてそのまま踊り場の床に彼を打ち付ける。 (※良い子は真似しないでね。) 「かはっっ!!」 そして素早く彼の上に乗る。