家政婦になりました。2(亀更新です。)



『うん。良い体だね。かっこいいよ。』


「え、///」


夕貴の顔を見ると、さっきより真っ赤になった。手で顔を隠しているがバレバレだな。



『ゴメンゴメン、はい座って。』



夕貴を椅子に座らせてバスタオルをかける。後から見ても耳は真っ赤。まだ照れているようだ。



それにしても背中も綺麗だな。夕貴はモテモテ何だろうな。好きな子とかいないのかなー?



と、夕貴の事を考えながら泡タイプなので、泡を作っていく。