家政婦になりました。2(亀更新です。)




これは、認めてもらえたってことかな?



私は煌人を見ると、煌人は静かに笑ってた。



私はその事に安心して、肩の力を抜いた。無意識に緊張してたみたい。



その後、私達は部屋に戻って私は帰る準備をした。



「え?!朱音もう帰るの?」


『うん、バイトあるからね。』


荷物を持った私に俊太が聞いてきた。すると、



「送っていく。」



煌人がそう言って、立ち上がった。




『皆、また明日ね。』





そう言って、部屋を出た煌人に続いて私も部屋を出る。