「朱音、胸大きいね。Eカップ?」 『....っ!』 .....こいつの一言が無ければね。 しかも何気に当たってるという... 「あ、合ってた~?」 ニヤニヤしながら聞いてくる葵。 わかってるなら聞くなよ。