観念した私は 大声で叫んでやった 『大好き!!…私も……愛してる』 あいつへの愛の叫びを。 『よくできました。』 そう言ってあいつは私の頭を撫でてくれた。 私はあいつが頭を撫でてくれたことに安心しきった私は寝てしまったのがいけなかった。 なんであの時…っ! 一緒にいるって… 愛してるって言ったの…にっ!! なんで…なんで。。 私をこんな目に合わせたの…? 私はあなたがわからない どれが本当のあなただったの? ワカラナイ…。。