気管支喘息を持つ少女と最強男子

☆五十嵐家☆
汐「秀ちょっと相談があるんだけど」
秀「何?母さん」
湊「澪ちゃんのことなんだか…」
秀「澪がどうかしたのか!?」
汐「あの子男嫌いでしょ?私たちにも前訳を話してくれたの」
湊「だか両親は男嫌いってことが嫌なみたいだな…」
秀「はっ?どうゆうことだよ」
湊「学校へ無理やり行かされるそう」
秀「行く… 俺も行く!五十嵐の力を使えば急な編入ぐらいどうにかなんだろ澪は最近発作起こしたばっかなんだよこんな時に1人にさせたら壊れちまう」
汐「分かったわ ここだけの話行く学校は共学の高校らしいの」
秀「もっとヤベェじゃん(澪が虐められたら…)」
湊「だが大丈夫だ理事長がお前の叔父だからな」
秀「マジ⁉︎(澪に知らせてぇなぁ 保健室の先生はどうなんだろ)」
汐「気持ち悪!顔緩みすぎいくら澪ちゃんが可愛いからって」
湊「汐学校に電話してやれ」
汐「えぇ分かったわ」
秀「母さん父さんありがとう」
汐「どういたしましてw」
湊「澪ちゃんを助けてあげなさい」