気管支喘息を持つ少女と最強男子

10分後
澪「秀?(なんで居ないの?嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ秀がいないとやだ)」
ガチャ
秀「澪起きてたんだそれとも」
ギュッ
秀「⁉︎⁉︎」
澪「秀〜〜〜!」
秀「どうした澪(震えてる?あぁそういうことか 目を覚ました時俺がそばにいなかったから…)ごめんごめん澪に必要かなっと思ってさ」
澪「タオルケット?」
秀「俺のやつこっちの方が落ち着くだろ?家まで取りに行ってたんだ(澪はこっちの方が眠れるはず)」
澪「ありがとう… 秀の匂いがする」
秀「澪…少しづつ体治そうな」