16歳〜の青春…母になる

バ『もしもーし、Hどーしたのー?こんな時間にー!!!』

はい馬鹿。笑

私『こんな時間に、すいません、17歳の小娘ですけど、おばさんですか?』

完全、馬鹿にした態度に切れるババア!笑


バ『は?いきなりなに?』

私『今Hに変わるんで要件聞いて下さい。
それでも欲しけりゃH、寿とでも着けて
あげます!』

H『もしもし…嫌、ごめん。メールとか全部バレてさ、今後どーするか決めろってなって…
お前に電話目の前でするってなって…』

バ『あー、Hは言いなりな訳だ。可哀想、そーゆうのを私は全部受け止めるから戻って来てよって言ってんだよ?』

全部スピーカーでマル聞こえ。
このババアまぢ頭よわいわー。笑

私、爆笑!戻りたきゃババアのとこ行けよ。
寿ってお前に書いてやるよ。笑
ってでけー声で言ってたやった。

H『嫌、俺なりに考えてさ、こいつの事もう裏切れないないし、やっぱり俺にはこいつなんだよね、真正面からこの年で俺と向き合ってくれてさ、俺、感謝してんだわ。
だから真面目になろうと思ってさ…』

バ『は?なにそれ。あっそばいばい』


私、ババアに勝った!!!笑