16歳〜の青春…母になる

久々の地元、久々のHの家。
行ってびっくりした。
ほんとに畳血だらけ。

状況読み込めない←
とりあえずH引っぱたいて、でもまだ抜けてないし病院行けないから止血。

私『あんたさ、死にたいの?皆を困らせたいの?どーしたいの?どんだけ弱いわけ?』

H『ごめん。死にたくない。けど、何もかも上手くいかなくてYとも上手くいかねーし、もうどーしていいかわかんねーんだわ。』

くだらな。馬鹿みたい。

私『こんなんで呼び出される惨めさわかる?
あんたが選んだ女なんでしょ?
なら受け入れなさいよ。これが現実なの。
もういい年なの、こんなぐだらねー事してんなよ、人生なめんな。』

とりあえず言いたい事ぶち撒けて、私の残ってた荷物纏めて帰宅。