「さ、そんなことより水ありがとね。」 「ううん、体調はどう?」 「少し休んだら回復したっぽい!」 「ならよかった〜。」 そんな会話をしていると星が戻ってきた。 「また絶叫系乗ってきちゃった♡」 そう言う星に私達2人は少し呆れ顔。 「よくあんなの何度も乗れるよな。」 そう言った蜂はいつもの調子に戻っている様だった。