♡♡♡
目の前のドアには『西原 絢香様』の文字。
ここで、合ってるはず。
コンコンッ
弾むようにノックをした。
「絢香、いる…?」
いつもより少し大きめの声を出してみる。
「その声は…日和⁉︎」
ガチャ
部屋の中から声が聞こえると同時にドアが開いて、ギューッと絢香が抱きしめてきた。
相変わらずパワフル…
「おはよう、朝から元気だね、絢香」
「おはよう!もっちろん元気だよ!
さっ、入って入って!」
なんだか昨日よりも元気な気がする。
いっぱい寝たのかな…?
目の前のドアには『西原 絢香様』の文字。
ここで、合ってるはず。
コンコンッ
弾むようにノックをした。
「絢香、いる…?」
いつもより少し大きめの声を出してみる。
「その声は…日和⁉︎」
ガチャ
部屋の中から声が聞こえると同時にドアが開いて、ギューッと絢香が抱きしめてきた。
相変わらずパワフル…
「おはよう、朝から元気だね、絢香」
「おはよう!もっちろん元気だよ!
さっ、入って入って!」
なんだか昨日よりも元気な気がする。
いっぱい寝たのかな…?



