ペンダント~夢からわかる過去の真実~








そう思った瞬間なんだか嫌な予感がした。


不安になり私は向いている方向を変えようと、うきわを動かそうとした。


だが....うきわは動かない。









....予感が確信へと変わった瞬間だった。