奏「うぉ!すげぇ動いてる!!」 この姿をみて二人とも苦笑い。 何回も蹴るからだんだん痛くなってきて前屈みになった。 奏「おーい。ママがイタイイタイだから大人しくしててね」 そう私のお腹に向かって喋りだす奏音。 それと同時に段々蹴る力が弱まってすぐに大人しくなった。 隼「お!治まったんじゃない?」 芽「うん‥‥。はぁ痛かった(笑)」 奏「取り敢えず治まって良かったな。そんじゃ鍋食うか!」