「んじゃ、次おれね〜」 気まづい空気が流れてたとき、急に聞こえたハル独特のゆるい声 奏ちゃん終わったんだからどいてねー なんてカナを押して言いながら私の前に来たハル …正直くっそ助かった。 いやだって、気まづい空気作ったのが自分だったら罪悪感パネェよ 今初めてハルに対して感謝という気持ちを抱いた←