FUTURE☆DIARY~未来日記~

いつものように日記を書きあげ、パタンと閉じた。



そして、大きなため息を一つ。




「ふう・・・・」




もう色々なことが起こりすぎて、頭パンクしそう。


今日はもう寝て、疲れを吹き飛ばさなきゃ。




私はベッドに入ると、すぐに眠りにおちていった・・・・。














―――それから翌日。



更に衝撃的な出来事が起こったんだ・・・・。




うう・・・・。



私・・・半ば涙目になってる状態。