やばっ。変な声出た… 「今の声、腰にくるね笑」 っーーーー! 「変態〜!」 「耳のそばで叫ばないでくれる?」 なにを!? 「俺は男だぞ! 馬鹿野郎!」 衆道には興味無いぞ! 「知ってるよ、それくらい。 僕は衆道には興味無いんだよ。」 ほっ。 俺、俺は男だ。 そう、男なんだ… 「なら、安心だね。」