し「あはは〜、帝君心配しないで〜。私は、純粋な心なんて持ってないよ〜。だって、ホモとかレズとか大好きだし〜。」
颯「確かにな。でも、それは違うな。お前はただの腐女子だ。」
帝「へ〜。しゆちゃん、腐女子だったんだね!」
颯「そうだ、お前は腐女子だ。じゃあ、質問するが、赤ん坊はどうやって産まれてくるか知ってるか?」
し「うん!えーと、まずは雄花と雌花があって……」
(数分後)
し「って感じでしょ!」
どやぁ
颯「いや、お前今自分の事頭いい!とか思ってるだろうが、それは花の受粉の仕方だろ…。正真正銘の馬鹿だな。」
颯「確かにな。でも、それは違うな。お前はただの腐女子だ。」
帝「へ〜。しゆちゃん、腐女子だったんだね!」
颯「そうだ、お前は腐女子だ。じゃあ、質問するが、赤ん坊はどうやって産まれてくるか知ってるか?」
し「うん!えーと、まずは雄花と雌花があって……」
(数分後)
し「って感じでしょ!」
どやぁ
颯「いや、お前今自分の事頭いい!とか思ってるだろうが、それは花の受粉の仕方だろ…。正真正銘の馬鹿だな。」

