日常生活

祐「は?じゃあ、お前東京帰んねーのかよ!?」
し「うん。」
澪「本当にいいんですか?しゆちゃん。」
し「うん。大丈夫。」
廉「…分かった。じゃあ、俺達もここの学校に転入する。ってか、もうした。」
し「え?え?えぇぇぇぇ!!!???」
祐「まあ、俺達はお前がそういうの分かってたからな。」
し「最悪…。なんで、こいつらと…。うえーん、美瑠くーん!!!」
美「…何だ?」
し「抱き着いていい?」
美「…あぁ。」
全「抱き着くな!!!!!!」
し「えー。なんでよー。」