時雨said
僕は今学校に来ている
目の前には楽しく話す蓮たちがいる
月と夜は僕に抱きついて僕と話している
夜「楽しそうだね、」
『そうだな』
月「全然疑ってないよ」
『操られてるみたいだな...』
ガチャ!!
翼「時雨..」
『ハイハイ』
『ごめん外す、』
バタン!
『なんだ...』
翼「咲はどうしたんだ?」
『あぁ咲なら運動場の木の上にいる』
翼「あとすこしですよあの女、取り巻きまで作ってます」
『僕を嫌いな人達か?』
翼「はい、みんな蓮達のファングラブに入ってる人たちです」
『そうか、まぁ焦ることもない、今日も行くぞ、電話が来たらそこで鏡夜達とはサヨナラだいいな』
翼「はい、」
瑠「あっ!時雨ちゃん!!」
『チッ』
翼「どうしますか?」
『大丈夫だ』
『何か用?』
瑠「ちょっと話したい事があって来てくれない?」
『ごめん、翼と用事があるから』
瑠「もしかして二人って付き合ってるの?最近二人だけでいるけど」
『いや付き合ってないよ』
瑠「五分で終わるから!お願い!!」
『分かった、待ってて翼』
僕達は体育館裏に来た
ベタだね〜
瑠「あのさ、蓮達から離れてくれない?」
『なんで?僕は鏡夜のSP、SPがご主人から離れることは出来ない、契約がある』
瑠「じゃあそのSPが私をいじめたら契約は破棄されるねw」
『あんたさ鏡夜達つうか蓮が欲しいんでしょ』
瑠「えぇ本当はあなたより先に姫になる予定だったけどなぜかいきなりあなたが現れたからもうあなたを追い出すしかないのよね」
『へぇ....まぁ僕は誰のことも好きじゃないからいいけどね』
瑠「フッ強がってるだけでしょ、まぁいいわ最後の日を楽しみなさいね」
そう言ってあの女は蓮たちのことろに歩いていった
翼「何言われたんですか?」
『あっ?最後の日を楽しめだってさ』
僕は今学校に来ている
目の前には楽しく話す蓮たちがいる
月と夜は僕に抱きついて僕と話している
夜「楽しそうだね、」
『そうだな』
月「全然疑ってないよ」
『操られてるみたいだな...』
ガチャ!!
翼「時雨..」
『ハイハイ』
『ごめん外す、』
バタン!
『なんだ...』
翼「咲はどうしたんだ?」
『あぁ咲なら運動場の木の上にいる』
翼「あとすこしですよあの女、取り巻きまで作ってます」
『僕を嫌いな人達か?』
翼「はい、みんな蓮達のファングラブに入ってる人たちです」
『そうか、まぁ焦ることもない、今日も行くぞ、電話が来たらそこで鏡夜達とはサヨナラだいいな』
翼「はい、」
瑠「あっ!時雨ちゃん!!」
『チッ』
翼「どうしますか?」
『大丈夫だ』
『何か用?』
瑠「ちょっと話したい事があって来てくれない?」
『ごめん、翼と用事があるから』
瑠「もしかして二人って付き合ってるの?最近二人だけでいるけど」
『いや付き合ってないよ』
瑠「五分で終わるから!お願い!!」
『分かった、待ってて翼』
僕達は体育館裏に来た
ベタだね〜
瑠「あのさ、蓮達から離れてくれない?」
『なんで?僕は鏡夜のSP、SPがご主人から離れることは出来ない、契約がある』
瑠「じゃあそのSPが私をいじめたら契約は破棄されるねw」
『あんたさ鏡夜達つうか蓮が欲しいんでしょ』
瑠「えぇ本当はあなたより先に姫になる予定だったけどなぜかいきなりあなたが現れたからもうあなたを追い出すしかないのよね」
『へぇ....まぁ僕は誰のことも好きじゃないからいいけどね』
瑠「フッ強がってるだけでしょ、まぁいいわ最後の日を楽しみなさいね」
そう言ってあの女は蓮たちのことろに歩いていった
翼「何言われたんですか?」
『あっ?最後の日を楽しめだってさ』

