君だけを好きでいます。

まぁ、水着は露出抑えねーと蒼が
暴走するからやめとけよ。と橘くんは

言って立ち上がりかるちゃんの荷物をもって

かるちゃんに声かけた。

「そろそろおいとまするぞバカ。」

「ばかじゃねーし!?!?
あ、お邪魔しましたーと真凜、
ショッピングモール行く日決めよね。」

『うん!またねー!!』

蒼くんと2人きりになって、

蒼くんは息をふぅとはいた。