グリモワールと黄泉の国

その時、




まるで王様をいざなうように一筋の光がのびていました




「・・・なんだ・・・?」




気になった王様がついていくと、



そこには、大きな図書館がありました




東方の言語から、




西方の言語、




見たこともない言語までありました



「ここは・・・」