桜雅〜何度でも愛す〜

「あっ、私は天ヶ瀬絆愛です」

私が名前をいうと柊先輩は少し

何かを考えた後で

「あー!この子が総長の!」

「おいっ、椎名それは黙っとけ」

「そうや、まだ言う時ちゃう」

3人でなにやら訳の分からない話を

していたので、その様子を見ていると