「誰も悪いなんて言ってませんー!」
「あら、仲良しなのねぇ。」
「違うし!母さん来たなら俺上行くぞ。」
「なによ〜。せっかく香織ちゃん来てくれたんだから、ねぇ香織ちゃんお茶してかない?いい洋画が入ったのよ!私すごくキュンキュンしちゃった!」
「ホントですか⁉︎でもいいんですか?」
いや、あのね瀬田くんのくんなオーラが凄まじいから、、
「大和なんてほっとけばいーのよ。
大和、店番よろしく。」
「は?俺やだ「いーわよね大和?」
「はい、大丈夫です。」
さすが母親!瀬田くん黙っちゃったよ
「あら、仲良しなのねぇ。」
「違うし!母さん来たなら俺上行くぞ。」
「なによ〜。せっかく香織ちゃん来てくれたんだから、ねぇ香織ちゃんお茶してかない?いい洋画が入ったのよ!私すごくキュンキュンしちゃった!」
「ホントですか⁉︎でもいいんですか?」
いや、あのね瀬田くんのくんなオーラが凄まじいから、、
「大和なんてほっとけばいーのよ。
大和、店番よろしく。」
「は?俺やだ「いーわよね大和?」
「はい、大丈夫です。」
さすが母親!瀬田くん黙っちゃったよ


