峰くんはいつも冷たい



かっ、かっこいいい...
それに、顔を隠してるところにずっきゅーんときました...!


「あ、そうだ峰くん!」

すっかり調子に乗ってしまった私は、お願い事を聞いてもらうことに。

「…なに?」


「壁ドンしてほしいです!」