修「よし!じゃあ次はボーリングだ!!」 美「え?!」 また修也は私が何か言う暇も与えずに引っ張ってボーリング場まで来た。 ーガランー 修「す、すげぇ。ストライク三連続…」 ボーリングは真輝が好きだからよく行ったし、楽勝だねっ。 修「走るのもできて、バッティングもホッケーもボーリングも出来るとか、弱点はねーのかよ!」 美「んー…ないかな」 修「ないのかよ!見つけてやる!!」