過去に囚われた姫君

そんな事を考えてたら益々顔が熱くなってきて

更にからかわれた

愛華・雪菜「真っ赤になるほどなにがあったのかな?」

うぅ…ほんとこれ話していいのかな///

秘密にするのもおかしいしよし話そう!

私「あのね…聞いてくれる?」

うん!と2人とも頷いてくれた