過去に囚われた姫君

ほらこんな事考えてたら1人の知らない女が
優太の目の前に現れた

女「あの…柊君!好きです!良かったら私と付き合ってっ///」

優太「ごめんな?俺そういうのは興味無いから。俺を好きになってくれてありがとね」とニコッと微笑んだ

そんな笑顔に騙された女は

女「ううん!気持ち聞いてくれただけでも嬉しかった!」と顔を赤くしながら去っていった

優太「全く、俺のどこがいいわけ?めんどくせー」

俺「おいおい、優太素が出てんぞ笑」