亜弥は場所を伝え終え 電話を切った。 「ふぅ 何か緊張しちゃった」 「お疲れ様 まだ早いけど 明日に備えて もぅ寝るか?」 昇は微笑み亜弥の頭を撫でた。 「うン。 寝る。。。」 2人は2階の昇の部屋に行き、 昇のベッドで 2人一緒に眠りについた。