「ん……?」 亜弥は目を覚ました。 「ココは何処??」 亜弥は周りを見渡した。 「痛ッ………」 亜弥の手は後ろにある柱に縄で繋がれていた。。。 「これぢゃぁ 動けない……」 亜弥はもぅ1度部屋を見渡した。 部屋には、小さな窓と 亜弥の3メートル先に 扉があるだけだった。