「成る程ね、じゃあ翔も行きましょ?」
翔「華音達待たねぇのか?」
翔はあまり乗り気じゃ無い様子
「華音が怖いから女達をどこかに連れてって欲しいみたいよ~」
まこからの電話とは言わずに華音の名前を出してみる
翔「そんな事ならしょうがねぇな。まこにはムカつくけど。。。もっと華音の事考えて学校に来るべきだったかもな~」
やっぱり、華音の名前を聞くと優しい表情になってる翔
扱いやすいと言うか分かりやすいと言うか。。。そんな感じだからある意味助かる
私から華音に電話を掛けてみる
華『もしもし、なっちゃん?ごめんね急に居なくなって』
出るなりすぐに謝る華音
「大丈夫、分かってるから」
そう言うとふと疑問が浮かぶ
翔「華音達待たねぇのか?」
翔はあまり乗り気じゃ無い様子
「華音が怖いから女達をどこかに連れてって欲しいみたいよ~」
まこからの電話とは言わずに華音の名前を出してみる
翔「そんな事ならしょうがねぇな。まこにはムカつくけど。。。もっと華音の事考えて学校に来るべきだったかもな~」
やっぱり、華音の名前を聞くと優しい表情になってる翔
扱いやすいと言うか分かりやすいと言うか。。。そんな感じだからある意味助かる
私から華音に電話を掛けてみる
華『もしもし、なっちゃん?ごめんね急に居なくなって』
出るなりすぐに謝る華音
「大丈夫、分かってるから」
そう言うとふと疑問が浮かぶ


