諒『また抜け駆けかよ~華音チャンの為だから仕方ないけど~』
ブーブー文句を言うりょうの後ろでまだキャーキャーと声が聞こえる
電話越しでこれならかなりだな。。。
不安そうに俺の顔を覗く華音
「とにかく頼むな」
諒『高いからな~!!』
りょうはそう言うとプツリと電話を切った
文句は言うけど華音の為だからどうにかしてくれるだろう
「りょうが何とかしてくれるってよ」
頭を撫でると少し安心したのか
華「良かった、後からりょうくんにお礼しないといけないね」
クスッと笑って少し安心したような表情になる
華「まこくんと純さんもありがとう」
そう言うとまた柔らかく笑う
ホント泣きそうになったり笑ったり、忙しいな
ブーブー文句を言うりょうの後ろでまだキャーキャーと声が聞こえる
電話越しでこれならかなりだな。。。
不安そうに俺の顔を覗く華音
「とにかく頼むな」
諒『高いからな~!!』
りょうはそう言うとプツリと電話を切った
文句は言うけど華音の為だからどうにかしてくれるだろう
「りょうが何とかしてくれるってよ」
頭を撫でると少し安心したのか
華「良かった、後からりょうくんにお礼しないといけないね」
クスッと笑って少し安心したような表情になる
華「まこくんと純さんもありがとう」
そう言うとまた柔らかく笑う
ホント泣きそうになったり笑ったり、忙しいな


