他の女はそれで落ちるんだろうけどな…
なつもいつもより楽しそうで、安定したきれいな声で歌ってた
俺は…というとまぁ、いつも通り歌ったけど歌う度華音が気になっていたのが本音。
思ってたより華音と仲良くなれたんじゃねぇかなとは感じた
なつもそう感じたんだろう
夏「思ってたより心開いてるね~、良かったじゃん」
って俺のそばに来たときに耳打ちしてきた
諒「さぁ、そろそろ時間だからラストにするか~」
りょうはそう言って最後の曲を入れる
星「俺、連絡して来るわ」
星夜は部屋から出て純に連絡をしに行った
翔「もぉ終わりか~、もっと一緒が良かったけどな」
翔はやっぱりデレデレモードで華音にくっつく


