でも華音と翔はカップルと言うより兄妹。。。
翔には悪いけどそう見えてしまうし、華音もお兄ちゃんみたいな存在だからあまり怖がらないんだろうな…と思う
華音はクスクスっと笑うと
華「お弁当位いつでも作れるよ~」
と言う
眞「俺のも」
そう言ったまこの言葉に少し驚いたみたいだけど
華「うん、いいよ」
優しく笑って返す
まだ警戒はしてるけど普通に会話は出来ている
眞「おい、なつちょっと来い」
まこが呼ぶ
「華音、ちょっとごめん。待ってて」
そう言うと少し不安そうな顔をして
華「うん、待っとくね」
と言って少し離れたところに行く私達を見ている
「…どうしたのよ?」
華音の事の相談だろうと何となくだけど分かる
翔には悪いけどそう見えてしまうし、華音もお兄ちゃんみたいな存在だからあまり怖がらないんだろうな…と思う
華音はクスクスっと笑うと
華「お弁当位いつでも作れるよ~」
と言う
眞「俺のも」
そう言ったまこの言葉に少し驚いたみたいだけど
華「うん、いいよ」
優しく笑って返す
まだ警戒はしてるけど普通に会話は出来ている
眞「おい、なつちょっと来い」
まこが呼ぶ
「華音、ちょっとごめん。待ってて」
そう言うと少し不安そうな顔をして
華「うん、待っとくね」
と言って少し離れたところに行く私達を見ている
「…どうしたのよ?」
華音の事の相談だろうと何となくだけど分かる


