そう、この二つは華音が作ってきて…二段は私の分。
いつも二人分のお弁当を作ってくれる華音
私がパン食なのを気にしてずっと作ってきてくれている
星「で、結局何でりょうはあの格好なんだ?」
「あー、チャラチャラは苦手なのよ。華音が」
翔「それであのりょうが、ああなったのか」
眞「へぇ、変わるもんだな」
まこはニヤッと笑う
諒「もー、俺のことは良いだろ?食おうぜ飯~♪」
そう言ったりょうはいつもより嬉しそう
星「ありがとな弁当」
星夜も嬉しそうな顔をする
華「そんなにお弁当が好きなの?私はたまにはパンが嬉しいな♪」
そう言ってミニクロワッサンを選ぶ華音
食べ物も女の子らしい
「でも、私も華音のお弁当好きよ~」
いつも二人分のお弁当を作ってくれる華音
私がパン食なのを気にしてずっと作ってきてくれている
星「で、結局何でりょうはあの格好なんだ?」
「あー、チャラチャラは苦手なのよ。華音が」
翔「それであのりょうが、ああなったのか」
眞「へぇ、変わるもんだな」
まこはニヤッと笑う
諒「もー、俺のことは良いだろ?食おうぜ飯~♪」
そう言ったりょうはいつもより嬉しそう
星「ありがとな弁当」
星夜も嬉しそうな顔をする
華「そんなにお弁当が好きなの?私はたまにはパンが嬉しいな♪」
そう言ってミニクロワッサンを選ぶ華音
食べ物も女の子らしい
「でも、私も華音のお弁当好きよ~」


