翔「で?そのまま独り占めさせて下さいって事か?お前が一人で診る事に繋がる話は無かったぞ」
珍しく正論を言う翔
諒「確かにな。これだけじゃあ2人で居る理由にはなんねぇ。お前らが俺と華音チャンを見てイライラするだけだ。それは別に構わねぇんだよ」
ニッと笑って見せたと思うとまた真剣な表情に戻る
諒「これは、意味を履き違えるなよ?嫌いとイコールじゃねぇ。。。」
前置きをして少し黙る
言いにくそうな諒汰に
星「姫直々に来ないで欲しいって言ったとか?」
少し悲しそうに笑って言う星夜
諒「流石、星夜は鋭いな。でも、言葉のまんまじゃねぇんだ。コレは華音がお前らを大事にしたい思いからなんだ。。。」
珍しく正論を言う翔
諒「確かにな。これだけじゃあ2人で居る理由にはなんねぇ。お前らが俺と華音チャンを見てイライラするだけだ。それは別に構わねぇんだよ」
ニッと笑って見せたと思うとまた真剣な表情に戻る
諒「これは、意味を履き違えるなよ?嫌いとイコールじゃねぇ。。。」
前置きをして少し黙る
言いにくそうな諒汰に
星「姫直々に来ないで欲しいって言ったとか?」
少し悲しそうに笑って言う星夜
諒「流石、星夜は鋭いな。でも、言葉のまんまじゃねぇんだ。コレは華音がお前らを大事にしたい思いからなんだ。。。」


