夏希side
わかれて行動に移る
諒「なつは、分かるけど。。。何で俺?」
りょうが急に口を開く
言いたいことは分かる、りょうは一番懐かれてないのに何で残ったのかって。。。
「多分、華音は目を覚まさないのよ。だから私じゃなくても良かったし、りょうじゃなくてもよかったの。でも、少し話したかったからね」
そう、この体力の落ち方だときっと今日は目を覚まさない。もし目が覚めてもまた眠る
諒「話って何?なつが珍しい」
「あのさ、華音にりょうの事話してくれない?嫌じゃなければ。。。2人にするから」
りょうには過去がある
だからどうかなるって訳じゃないけど
「多分ね、翔を近づけなかったのは怖かったからじゃないと思うの」
わかれて行動に移る
諒「なつは、分かるけど。。。何で俺?」
りょうが急に口を開く
言いたいことは分かる、りょうは一番懐かれてないのに何で残ったのかって。。。
「多分、華音は目を覚まさないのよ。だから私じゃなくても良かったし、りょうじゃなくてもよかったの。でも、少し話したかったからね」
そう、この体力の落ち方だときっと今日は目を覚まさない。もし目が覚めてもまた眠る
諒「話って何?なつが珍しい」
「あのさ、華音にりょうの事話してくれない?嫌じゃなければ。。。2人にするから」
りょうには過去がある
だからどうかなるって訳じゃないけど
「多分ね、翔を近づけなかったのは怖かったからじゃないと思うの」


