眞琴side
ガラガラ
なつが面会室に来る
「華音は?」
夏「意識は戻ったよ。まだ絶対安静みたい」
星「思ってたよりすごい怪我みたいだね」
夏「聞いたんだ。。。」
「行くぞ」
コンコンッ
一応ドアをノックすると
桃「どうぞ」
桃華の返事が聞こえる
「調子はどうだ?」
少し離れた所から聞いてみる
華「ぅん。。。」
目を合わせようとしない華音
返事も。。。答えになってない
嫌なんだろうか?
キツイんだろうか?
星「痛いとこは?」
華「ぇっ。。。」
顔が引きつる
桃「気を遣わなくていんじゃない?」
華「うん。。。痛いとこは沢山。全身痛い」
目を伏せると涙を流す
弱々しく泣く華音に声も掛けられない
ガラガラ
なつが面会室に来る
「華音は?」
夏「意識は戻ったよ。まだ絶対安静みたい」
星「思ってたよりすごい怪我みたいだね」
夏「聞いたんだ。。。」
「行くぞ」
コンコンッ
一応ドアをノックすると
桃「どうぞ」
桃華の返事が聞こえる
「調子はどうだ?」
少し離れた所から聞いてみる
華「ぅん。。。」
目を合わせようとしない華音
返事も。。。答えになってない
嫌なんだろうか?
キツイんだろうか?
星「痛いとこは?」
華「ぇっ。。。」
顔が引きつる
桃「気を遣わなくていんじゃない?」
華「うん。。。痛いとこは沢山。全身痛い」
目を伏せると涙を流す
弱々しく泣く華音に声も掛けられない


