「それにしても、全員惚れるって。。。」
桃「そうみたいだね?しかもパパに嫉妬は笑った」
優しい目で見る桃華さんは華音を妹のように思ってるんだと思う
だからこそ、あの時も大事な弟、まこに銃を向けても守ろうとしたんだと思う
桃「険しい顔になってる。。。まこに銃を向けた事考えてる?」
「そんな顔になってた?正解です」
桃「私は撃ったと思う。急所は外すけどね?」
「でも、信頼してるでしょ?」
桃「うん。ただ、大事な女の子が目の前だとどうなのかな?って思ったわ。だって仲間が捕まるよりもっとか弱いし怪我させられないじゃない?」
「確かに。。。でも、華音が自分で首を動かして切ったのには驚いた」
痛みに弱いしビビリなのに
桃「そうみたいだね?しかもパパに嫉妬は笑った」
優しい目で見る桃華さんは華音を妹のように思ってるんだと思う
だからこそ、あの時も大事な弟、まこに銃を向けても守ろうとしたんだと思う
桃「険しい顔になってる。。。まこに銃を向けた事考えてる?」
「そんな顔になってた?正解です」
桃「私は撃ったと思う。急所は外すけどね?」
「でも、信頼してるでしょ?」
桃「うん。ただ、大事な女の子が目の前だとどうなのかな?って思ったわ。だって仲間が捕まるよりもっとか弱いし怪我させられないじゃない?」
「確かに。。。でも、華音が自分で首を動かして切ったのには驚いた」
痛みに弱いしビビリなのに


