夏「はいはい、もうサイズの話は終わり!後は衣装係と接客係で質問は個別にね〜」
なつの言葉で話は終わった
それから文化祭まで準備の日々が始まった
中々断れない華音は次々仕事を押し付けられてくる
俺らは参加しないつもりが
華「どうしょ〜頼まれちゃった」
と涙目で助けを求めに来るもんだから
諒「任せて、俺がしといてあげる!」
翔「俺もする」
しょうが無く自分の出来そうなのを手伝う
星「コレ終わったよ、華音ちゃん」
「華音大丈夫か?」
心配なほど動き回ってる
。。。倒れなきゃ良いけどな
華「わぁ〜凄い!星夜くんがすると丁寧だねまこくんも綺麗に仕上げてくれてありがと」
褒められて悪い気はしないけど
なつの言葉で話は終わった
それから文化祭まで準備の日々が始まった
中々断れない華音は次々仕事を押し付けられてくる
俺らは参加しないつもりが
華「どうしょ〜頼まれちゃった」
と涙目で助けを求めに来るもんだから
諒「任せて、俺がしといてあげる!」
翔「俺もする」
しょうが無く自分の出来そうなのを手伝う
星「コレ終わったよ、華音ちゃん」
「華音大丈夫か?」
心配なほど動き回ってる
。。。倒れなきゃ良いけどな
華「わぁ〜凄い!星夜くんがすると丁寧だねまこくんも綺麗に仕上げてくれてありがと」
褒められて悪い気はしないけど


