押しの弱い華音に漬け込んでやがる
「かの「わかった〜がんばるね?」
俺が言おうとするのを遮って華音が困り顔で返事をする
夏「私はいらないでしょ?それか指名ボード用の写真なら売り付けても良いけど、別撮りは疲れるからパス」
ク「華音ちゃんと二人で撮ったりだけでも駄目ですか?夏希さん。。。」
夏「めんどくさ、1枚ね」
ク「やった!ありがとうございます!!皆様は駄目ですか?」
色目を使ってコッチを見てくる
諒「華音チャンの写真データくれる枚数なら撮ってもいーよ!あと華音チャンとのツーショットなら」
ニヤッと悪い顔をする
華「一緒に撮ろうね」
楽しそうに笑う
星「俺も華音ちゃんとのツーショットは良いよ」
「かの「わかった〜がんばるね?」
俺が言おうとするのを遮って華音が困り顔で返事をする
夏「私はいらないでしょ?それか指名ボード用の写真なら売り付けても良いけど、別撮りは疲れるからパス」
ク「華音ちゃんと二人で撮ったりだけでも駄目ですか?夏希さん。。。」
夏「めんどくさ、1枚ね」
ク「やった!ありがとうございます!!皆様は駄目ですか?」
色目を使ってコッチを見てくる
諒「華音チャンの写真データくれる枚数なら撮ってもいーよ!あと華音チャンとのツーショットなら」
ニヤッと悪い顔をする
華「一緒に撮ろうね」
楽しそうに笑う
星「俺も華音ちゃんとのツーショットは良いよ」


