そして予想通り甘々華音が登場して俺らの眠れない夜が来たのだった
ハッ!として目を覚ますとキレイな顔で眠る華音
頭をそっと撫でると
華「ンンッ。。。おはよぉ」
少し寝ぼけた顔で俺を見る
「はよ」
華「朝ご飯は皆どうしてるの??」
「いつもは食わねぇ方が多い」
華「そうなの?!身体に悪いよ?」
驚いた顔をする
「華音が作ったら食う」
なんて。。。何言ってんだ俺
華「ホント?じゃあ私、まこくんの朝ご飯作るよ」
誰にでも同じ事を言うって分かっていてもやはり嬉しい事には変わりない
華「キッチンあるの?」
「下にあるけど。。。今日くらいコンビニでも良くね?」
何も考えずに言った一言に後々後悔するとも知らずに
ハッ!として目を覚ますとキレイな顔で眠る華音
頭をそっと撫でると
華「ンンッ。。。おはよぉ」
少し寝ぼけた顔で俺を見る
「はよ」
華「朝ご飯は皆どうしてるの??」
「いつもは食わねぇ方が多い」
華「そうなの?!身体に悪いよ?」
驚いた顔をする
「華音が作ったら食う」
なんて。。。何言ってんだ俺
華「ホント?じゃあ私、まこくんの朝ご飯作るよ」
誰にでも同じ事を言うって分かっていてもやはり嬉しい事には変わりない
華「キッチンあるの?」
「下にあるけど。。。今日くらいコンビニでも良くね?」
何も考えずに言った一言に後々後悔するとも知らずに


