まこくんは手際良く料理する
「料理上手なんだね」
夏「倉庫に泊まりの時は作ってるからね〜」
そんな話をしているとあっと言う間に作り終えたまこくん
眞「大丈夫か?指。。。」
「大丈夫だよ!ありがとう」
お礼を言うとまたフイッと向こうを向く
星「おはよう、そろそろ皆起こそうか」
そう言って星夜くんが起きてきた
りょうくん、翔くんが起きて皆で朝ご飯
夏「パッと食べたら私達は行こうか」
ね?って私の方を見る
「今日はお休みって先生に伝えてくれる?」
諒「俺らもサボろーよ」
星「一番行かないと行けない人が何て?」
星夜くんはいつもりょうくんには厳しめ
翔「華音と1日離れるのか」
「料理上手なんだね」
夏「倉庫に泊まりの時は作ってるからね〜」
そんな話をしているとあっと言う間に作り終えたまこくん
眞「大丈夫か?指。。。」
「大丈夫だよ!ありがとう」
お礼を言うとまたフイッと向こうを向く
星「おはよう、そろそろ皆起こそうか」
そう言って星夜くんが起きてきた
りょうくん、翔くんが起きて皆で朝ご飯
夏「パッと食べたら私達は行こうか」
ね?って私の方を見る
「今日はお休みって先生に伝えてくれる?」
諒「俺らもサボろーよ」
星「一番行かないと行けない人が何て?」
星夜くんはいつもりょうくんには厳しめ
翔「華音と1日離れるのか」


