夏「今怖がらせてどうすんのよ、一人にしてたら狙われるわよ」
諒「確かにヤバイよね、さっきの奴らはどうなったか分からないし。。。」
星「早いとこ行こうか、そのゆうくんの対応次第では自宅付近危険かもね」
星夜が何か調べだす
確かにな、俺らがイライラするかどうかの前に華音の安全だな
「行くぞ」
そう言って華音が居ないから久々にバイクで倉庫を出た
華音の家につく
いつ見ても高そうな所
そんなのもゆうくんって奴が世話をしてるって事か
夏「聞いてみたら良いじゃない、気になる事」
そう言うといつまでもそんな顔しないと言いながら俺の額を叩いて進んで行くなつ
部屋の前に着くとインターホンを押す


