部屋を出ると
仁「どーしたん?華音」
仁くんが声を掛けてくれる
「分かんないの。。。今日はゆうくんに迎えに来てもらう事にする、帰るね?」
それだけ伝えると倉庫を後にした
仁くんも何か言いたげだったけど。。。
ホントに理由は思い当たらないし、さっきまで笑ってなかったかな?
電話で話すのがうるさかったのかな?
明日。。。学校で謝ろう
そんな風に思いながらゆうくんに電話してみたけど出なかったから歩く事にした
そんなに家まで遠く無いし
なんて、浅はかな考えで帰り始めて5分程
〜♪
着信音が鳴って電話に出る
「もしもし?」
『華音?!良かった〜』
少し焦ったなっちゃんの声
仁「どーしたん?華音」
仁くんが声を掛けてくれる
「分かんないの。。。今日はゆうくんに迎えに来てもらう事にする、帰るね?」
それだけ伝えると倉庫を後にした
仁くんも何か言いたげだったけど。。。
ホントに理由は思い当たらないし、さっきまで笑ってなかったかな?
電話で話すのがうるさかったのかな?
明日。。。学校で謝ろう
そんな風に思いながらゆうくんに電話してみたけど出なかったから歩く事にした
そんなに家まで遠く無いし
なんて、浅はかな考えで帰り始めて5分程
〜♪
着信音が鳴って電話に出る
「もしもし?」
『華音?!良かった〜』
少し焦ったなっちゃんの声


